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神も仏も大好きな日本人 ちくま新書 936
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著者 : 島田 裕巳
税込価格 : ¥798
(本体 : ¥760)
出版 :筑摩書房
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| 「神仏分離」により無理やり引きはがされてしまった神道と仏教。このことは、どんなダメージをもたらし、日本人の信仰にどんな影響を与えたのか。仏像や曼荼羅、神社、寺の姿を丹念に見ることで、その実態を解き明かす。 |
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日本の「宗教」はどこへいくのか 角川選書 497
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著者 : 山折 哲雄
税込価格 : ¥1,575
(本体 : ¥1,500)
出版 :角川学芸出版
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| 日本の宗教はどこからきてどこへいくのか。その解明の糸口として「鎌倉仏教=宗教改革論」を見直すことで、近代前後の宗教の変容を探る。『角川学芸WEBマガジン』連載を再構成して書籍化。 |
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日本人の霊魂観 復刻新版 鎮魂と禁欲の精神史
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著者 : 山折 哲雄
税込価格 : ¥2,730
(本体 : ¥2,600)
出版 :河出書房新社
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| もののけ、霊魂、狂気といった現象は、日本近代の合理精神から常に排除されてきた。霊魂と身体の結びつきの重要性を指摘しつづける著者が、日本人の精神史の中にある霊魂観と身体との相関関係を解明する。 |
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聖地にはこんなに秘密がある
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著者 : 島田 裕巳
税込価格 : ¥1,575
(本体 : ¥1,500)
出版 :講談社
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| いったい聖地とは何なのか。聖地がその身にまとっている神聖性はどこに由来するのか。クボー御嶽、大神神社、天理教教会本部、稲荷山、靖国神社など、日本の8大聖地をひたすら歩いた著者が、その秘密を明らかにする。 |
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生命観の日本史 古代・中世篇
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著者 : 中村 禎里
税込価格 : ¥2,940
(本体 : ¥2,800)
出版 :日本エディタースクール出版部
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| タマ、タマシヒ、イノチ、霊、肝、胸…。古代より人々は、触れることも見ることもできない「生命」を自在にイメージし、巧みに表現した。歌や日記・記録など古典文献にみる生死・心情の表現から、日本人特有の生命観念を探る。 |
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伊勢と仏とキリストと 日本の宗教を世界の目で見れば
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著者 : 坂井 洲二
税込価格 : ¥3,360
(本体 : ¥3,200)
出版 :法政大学出版局
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| 宗教紛争はなぜ起こるのか。さまざまな経典を読み解き、一神教と多神教の違いを論じつつ、世界に類を見ない形で宗教と向き合う日本人の信仰の特質を明らかにする。 |
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かたじけなさに涙こぼるる 祈り|白洲正子が見た日本人の信心
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著者 : 白洲 信哉
税込価格 : ¥2,310
(本体 : ¥2,200)
出版 :世界文化社
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| 白洲正子は何ものだったのか−。孫である白洲信哉が、彼女の「信心」について、思い出を重ねつつ書き記す。『家庭画報』連載をもとに加筆・再構成し単行本化。 |
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白洲正子祈りの道 とんぼの本
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著者 : 白洲 信哉
税込価格 : ¥1,680
(本体 : ¥1,600)
出版 :新潮社
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| 「西国巡礼」「かくれ里」「近江山河抄」「十一面観音巡礼」など、数々の名作随筆に綴られた紀行文を道標に祖母・白洲正子の足跡を辿り、彼女が説いた日本人の信仰の本質を、いま改めて問い直す。 |
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中世の神仏と古道 歴史文化セレクション
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著者 : 戸田 芳実
税込価格 : ¥2,205
(本体 : ¥2,100)
出版 :吉川弘文館
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| 「歩いて学ぶ歴史」を提唱し、その実践を訴え続けた著者が、埋もれていた中世の道を実際に踏査。歩いてはじめて見えてきた信仰・交通・流通に関わる中世の人々や社会の姿を描き、地域に根差した歴史を学ぶ面白さを説く。〔1995年刊の再刊〕 |
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日本の宗教の知識と英語を身につける 日本人はどうして神社とお寺の両方にお参りするのか? CD BOOK
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著者 : 石井 隆之
税込価格 : ¥2,205
(本体 : ¥2,100)
出版 :ベレ出版
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| 宗教と日本人に関する基礎情報や日本の宗教の基礎知識、宗教分野における著名な人物や日本神話を取り上げ、日本語と簡単な英語で解説。英語で日本文化を紹介するときに役立つ。 |
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