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感覚・知覚・認知の基礎 現代電子情報通信選書『知識の森』
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著者 : 乾 敏郎
税込価格 : ¥3,990
(本体 : ¥3,800)
出版 :オーム社
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| 研究を通じて明らかにされてきた人間の感覚・知覚・認知の基本特性と代表的なモデルを概説。初期段階の様々な感覚における情報処理過程と情報表現、what・how・where経路で行われる情報処理などを紹介。 |
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認知心理学演習 基礎・理論編1 視覚と記憶
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著者 : 石口 彰
税込価格 : ¥2,625
(本体 : ¥2,500)
出版 :オーム社
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| 認知心理学の演習書。視覚の初期過程、ワーキングメモリ、長期記憶と知識など、主に視覚と記憶を取り上げ、基本的な理論を解説する。章ごとにキーワード、課題、ホームワーク、文献を収録。 |
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まちがっている エラーの心理学、誤りのパラドックス
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著者 : キャスリン・シュルツ
税込価格 : ¥3,360
(本体 : ¥3,200)
出版 :青土社
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| 日常の行き違いから企業・国家のリスク管理まで、古今東西膨大な事例と歴史・哲学・政治・経済等の知見から導く、新しい「まちがい」論。「まちがい」の見方を変えて「まちがい」を味方につける、逆転思考の書。 |
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ものと場所 心は世界とどう結びついているか ジャン・ニコ講義セレクション 6
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著者 : ゼノン・W.ピリシン
税込価格 : ¥4,410
(本体 : ¥4,200)
出版 :勁草書房
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| 独自の実験研究と近年の認知科学の膨大な知見をもとに、視覚が対象を把握するメカニズムに関する新たな理論を精緻に構築。表象と概念をめぐる哲学的な問題に示唆を与える。 |
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離散量表象の認知過程
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著者 : 時田 みどり
税込価格 : ¥5,775
(本体 : ¥5,500)
出版 :風間書房
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| 離散量表象の認知過程について、先行研究における議論上及び実験手続き上の問題点を指摘し、より明確な説明が可能な提示フォーマット固有モデルを提唱する。 |
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系列化課題を用いた認知発達プロセスの解明
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著者 : 園田 直子
税込価格 : ¥6,825
(本体 : ¥6,500)
出版 :風間書房
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| 「真の意味での認知操作の発達」、特に、ある段階からある段階へと認知構造が向上していく過程は、どのような位相を辿っていくか、その詳細な変化過程について系列化課題を用いて明らかにする。 |
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〈こころ〉で視る・知る・理解する 認知心理学入門 放送大学叢書 017
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著者 : 小谷津 孝明
税込価格 : ¥1,700
(本体 : ¥1,619)
出版 :左右社
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| 私たちの“気持ち”はどこから来るのだろう? 日常経験をはじめ、文学、芸術、医学、文化人類学などにも手を伸ばし、人間のこころのはたらきの全体像をわかりやすく解説する。放送大学教材「認知心理学」をもとに書籍化。 |
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認知心理学 新版 知のアーキテクチャを探る 有斐閣アルマ
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著者 : 道又 爾
税込価格 : ¥2,205
(本体 : ¥2,100)
出版 :有斐閣
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| 私たちの身近にある、認識と知識にまつわる心の不思議。その背後にからみ合う複雑な営みを解き明かす認知心理学のおもしろさや、生き生きとした研究のプロセスを描き出す。近年の新しい知見を盛り込んだ新版。 |
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精神疾患と認知機能 最近の進歩
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著者 : 精神疾患と認知機能研究会
税込価格 : ¥5,250
(本体 : ¥5,000)
出版 :新興医学出版社
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| 第10回「精神疾患と認知機能研究会」で示された、認知機能から見た統合失調症ならびに気分障害などについての重要な最新の知見をまとめる。各論考の意味や研究内容も解説。 |
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なぜ本番でしくじるのか プレッシャーに強い人と弱い人
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著者 : シアン・バイロック
税込価格 : ¥2,310
(本体 : ¥2,200)
出版 :河出書房新社
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| 入学試験から就職の面接、重要なプレゼンやスピーチ、そしてゴルフのパットまで、大事なときに緊張するとなぜ失敗するのかを、最新の脳科学をもとに分析する。 |
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