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「科学者の社会的責任」についての覚え書 ちくま学芸文庫 カ1−4
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著者 : 唐木 順三
税込価格 : ¥945
(本体 : ¥900)
出版 :筑摩書房
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| 科学の発展は暮らしを豊かにし、多くの問題を解決してきたが、科学では解決できない新たな問題も生み出した。20世紀を代表する批評家が、その最たるものとして原子力をあげ、望ましい科学のあり方を思索する。〔1980年刊の増補〕 |
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「科学的思考」のレッスン 学校で教えてくれないサイエンス NHK出版新書 365
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著者 : 戸田山 和久
税込価格 : ¥903
(本体 : ¥860)
出版 :NHK出版
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| ニュートンから相対性理論、ニュートリノまで、興味津々の事例から科学的な考え方の本質を軽妙に説き、原発や生命科学など日常に大きな影響を与えるトピックをもとに、リスクとの向き合い方を考える。 |
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科学哲学 なぜ科学が哲学の問題になるのか 現代哲学への招待
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著者 : アレックス・ローゼンバーグ
税込価格 : ¥3,990
(本体 : ¥3,800)
出版 :春秋社
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| 多彩な議論をとりあげ、形而上学や認識論といった伝統的な哲学との関係を明確にしつつ、科学とその方法論の本性に挑みつづける科学哲学の豊饒な成果と可能性を紹介する入門書。 |
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昭和前期の科学思想史
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著者 : 金森 修
税込価格 : ¥5,670
(本体 : ¥5,400)
出版 :勁草書房
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| 1920年代から1960年代初頭までの物理学史、化学史、人類学史、薬理学史、そして、より哲学に近い一種の生命論を配置する。相対的に重要性の高い科学の諸領域をカバーした論考。 |
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ヒトの言語の特性と科学の限界
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著者 : 鎮目 恭夫
税込価格 : ¥2,625
(本体 : ¥2,500)
出版 :みすず書房
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| 近代科学の限界を考えるさい重要なのは、人間の自然言語の特性に関する言語使用問題の再検討ではないか? 心や精神、霊魂、神と呼ばれるものと近代科学の自然像との関係の混乱を打開する試み。 |
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知るということ 認識学序説 ちくま学芸文庫 ワ14−1
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著者 : 渡辺 慧
税込価格 : ¥1,155
(本体 : ¥1,100)
出版 :筑摩書房
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| 〔「認知科学選書 8」(東京大学出版会 1986年刊)の改題〕 |
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完全な人間を目指さなくてもよい理由 遺伝子操作とエンハンスメントの倫理
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著者 : マイケル・J.サンデル
税込価格 : ¥1,890
(本体 : ¥1,800)
出版 :ナカニシヤ出版
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| 遺伝子操作やスマートドラッグ、ドーピングは悪か? 人間の身体増強への欲望は正義か? 政治哲学者・サンデル教授が、遺伝子増強の倫理に関する問題について熱く語る。 |
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伊東俊太郎著作集
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著者 :
税込価格 : ¥95,970
(本体 : ¥91,400)
出版 :麗澤大学出版会
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進化論はなぜ哲学の問題になるのか 生物学の哲学の現在
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著者 : 松本 俊吉
税込価格 : ¥3,360
(本体 : ¥3,200)
出版 :勁草書房
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| 日本の「生物学の哲学」の中心的研究者たちが、進化論を軸に、科学哲学、生物学、システム理論、数学、物理学、心理学など様々な分野と接点を持つバラエティある話題を展開する。原理的な問題から個別的な問題へと誘う論考集。 |
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人間にとって科学とは何か 新潮選書
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著者 : 村上 陽一郎
税込価格 : ¥1,155
(本体 : ¥1,100)
出版 :新潮社
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| 近代科学は社会を根底から変え、科学もまた権力や利潤の原理に歪められた。地球環境、エネルギー問題、生命倫理−。転換点に立ついま、科学にとって「正しいクライアント」になるために、社会と科学の新たな関係を示す。 |
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