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ギリシア・ヘブライの倫理思想
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著者 : 関根 清三
税込価格 : ¥3,990
(本体 : ¥3,800)
出版 :東京大学出版会
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| 正義、徳、贖罪、隣人愛…。西洋倫理の系譜と本質とは? 古代の「ギリシア哲学」と「ヘブライ宗教」という2つの源流まで遡り、両者に共通・相違するものを探り出すことで、現代世界に広まった西洋倫理の要諦に迫る。〔「倫理思想の源流」改訂版(放送大学教育振興会 2005年刊)の改題改訂〕 |
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功利と直観 英米倫理思想史入門
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著者 : 児玉 聡
税込価格 : ¥3,360
(本体 : ¥3,200)
出版 :勁草書房
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| 功利主義と義務論の対立は、いつ始まったのか? 「功利」と「直観」をめぐる論争の歴史を通して英米倫理学の展開を整理し、現代的な課題を展望する本格的入門書。 |
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自己信頼 新訳 世界的名著に学ぶ人生成功の極意
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著者 : ラルフ・ウォルドー・エマソン
税込価格 : ¥1,260
(本体 : ¥1,200)
出版 :海と月社
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| 19世紀のアメリカを代表する思想家ラルフ・ウォルドー・エマソンの代表作を全訳。真理は自分の内にあり、付和雷同せず、常に自己をよりどころとして主体的に生きるべきであるという、エマソンの主張が凝縮された一編。 |
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