bk1 オンライン書店ビーケーワン

送料無料キャンペーン10,000円以上(税抜)、30,000円以上(税抜)、50,000円以上(税抜)購入でもれなくポイント進呈!寄付コースもあります

> トップ医学看護学看護思想・哲学

ピックアップ

発達障害当事者研究 発達障害当事者研究 ゆっくりていねいにつながりたい シリーズケアをひらく
著者 : 綾屋 紗月
税込価格 : ¥2,100 (本体 : ¥2,000)
出版 :医学書院
発送可能時間 : 24h
買物カゴ
外部からは「感覚過敏」「こだわりが強い」としか見えない発達障害の世界は、当事者にとってどのようなものなのか。「過剰」の苦しみは心ではなく身体に来ることを発見した画期的研究。

ケアリング研究へのいざない ケアリング研究へのいざない 理論と実践
著者 : 吉原 惠子
税込価格 : ¥2,940 (本体 : ¥2,800)
出版 :風間書房
発送可能時間 : 24h
買物カゴ
対人援助における、ケアする者とケアされる者の関係を理論と豊富な現場の事例から読み解き、教育学・心理学・看護学・社会福祉学・社会学・宗教学の視点から「ケアリング」概念の重要性を探る。

看護のための生命倫理 看護のための生命倫理 改訂版
著者 : 小林 亜津子
税込価格 : ¥2,520 (本体 : ¥2,400)
出版 :ナカニシヤ出版
発送可能時間 : 24h
買物カゴ
安楽死、ヒト・クローン、代理出産など臨床的実践例30ケースで考え学ぶ「看護倫理」入門。倫理感覚が身につき、倫理学自体への理解も深まる。今日の状況に合わせ一部内容を改めた改訂版。

よくわかる看護者の倫理綱領 よくわかる看護者の倫理綱領 第2版
著者 : 東京医科大学看護専門学校
税込価格 : ¥840 (本体 : ¥800)
出版 :照林社
発送可能時間 : 24h
買物カゴ
「看護者の倫理綱領」の15の条文を、具体例を描いたイラストとともにわかりやすく解説し、それぞれの条文に対応した事例を挙げて、その問題点と見なおしを説明する。〔初版のタイトル:やさしい看護者の倫理綱領〕

仏教看護の実際 仏教看護の実際
著者 : 藤腹 明子
税込価格 : ¥2,520 (本体 : ¥2,400)
出版 :三輪書店
発送可能時間 : 24h
買物カゴ
看護の現場で出会う“いのち”をめぐる問題、疑問に対し、仏教看護の視点からどのようなかかわりや対応が可能であるのか。生老病死の苦しみや悲しみを抱えた具体例を提示しつつ、人間のいのちへ寄り添う看護の実際を考える。

ニーズ中心の福祉社会へ ニーズ中心の福祉社会へ 当事者主権の次世代福祉戦略 シリーズケアをひらく
著者 : 上野 千鶴子
税込価格 : ¥2,310 (本体 : ¥2,200)
出版 :医学書院
発送可能時間 : 24h
買物カゴ
「当事者」の「ニーズ」を満たすことのできる福祉社会は可能か? ニーズ中心の福祉社会のための理念と制度のデザイン、経験的エビデンスにもとづく問題点と実行可能性、実現のためのビジョンとアクションのシナリオを示す。

こんなとき私はどうしてきたか こんなとき私はどうしてきたか シリーズケアをひらく
著者 : 中井 久夫
税込価格 : ¥2,100 (本体 : ¥2,000)
出版 :医学書院
発送可能時間 : 24h
買物カゴ
初めて患者さんと出会ったとき、暴力をふるわれそうになったとき、私はどんな言葉をかけ、どう振舞ってきたか。兵庫県・有馬病院でおこなわれた「医師・看護師合同研修会」での講義内容をまとめる。具体的なアドバイスを掲載。

ケアってなんだろう ケアってなんだろう シリーズケアをひらく
著者 : 小澤 勲
税込価格 : ¥2,100 (本体 : ¥2,000)
出版 :医学書院
発送可能時間 : 24h
買物カゴ
「技術としてのやさしさ」を探る7人との対話。「ケアの境界」にいる専門家、作家、若手研究者らが、精神科医・小澤勲に「ケアってなんだ?」と迫り聴く。感情労働が知的労働に変換されるスリリングな一瞬。

べてるの家の「当事者研究」 べてるの家の「当事者研究」 シリーズケアをひらく
著者 : 浦河べてるの家
税込価格 : ¥2,100 (本体 : ¥2,000)
出版 :医学書院
発送可能時間 : 24h
買物カゴ
北海道浦河町で、主に精神障害をかかえた16歳から70歳代までの約150人が活動をする「浦河べてるの家」。どうにもならない自分を、他人事のように考えてみる「当事者研究」の試みを収録。『精神看護』連載をまとめる。

不動の身体と息する機械 不動の身体と息する機械 ALS シリーズケアをひらく
著者 : 立岩 真也
税込価格 : ¥2,940 (本体 : ¥2,800)
出版 :医学書院
発送可能時間 : 24h
買物カゴ
ALS当事者の語りを渉猟し、「既に書かれていること」をまとめる。「人工呼吸器と人がいれば生きることができる」 感動こそ少ないが、「生命倫理」という名の議論は、せめてここから始めるべきだとわかる本。


このジャンル内で検索: