|
高校生、災害と向き合う 舞子高等学校環境防災科の10年 岩波ジュニア新書 700
|
著者 : 諏訪 清二
税込価格 : ¥861
(本体 : ¥820)
出版 :岩波書店
発送可能時間 : 
|
|
| 全国で唯一「環境防災科」をもつ兵庫県立舞子高等学校で学ぶ生徒たちが東日本大震災の被災地で行った活動を通して、災害ボランティアのあり方を考える。 |
|
|
地域社会圏主義
|
著者 : 山本 理顕
税込価格 : ¥2,415
(本体 : ¥2,300)
出版 :INAX出版
発送可能時間 : 
|
|
| 生活単位として役に立たなくなりつつある「一住宅=一家族」に替わる住み方「地域社会圏」。その内容、運営方法、郊外高密モデル、都心超高密モデルを紹介する。また、地域社会圏についての著者らの対談・座談会も収録。 |
|
|
自然災害と防災の事典
|
著者 : 京都大学防災研究所
税込価格 : ¥8,190
(本体 : ¥7,800)
出版 :丸善出版
発送可能時間 : 
|
|
| 地震・津波・火山・地盤・気象・水災害など、あらゆる自然災害とその防災の知識をわかりやすく解説。災害発生のメカニズムから過去の被害や防災技術、これからの防災対策までを網羅。京都大学防災研究所創立60周年記念。 |
|
|
ソウル清渓川再生 歴史と環境都市への挑戦
|
著者 : 朴 賛弼
税込価格 : ¥3,360
(本体 : ¥3,200)
出版 :鹿島出版会
発送可能時間 : 
|
|
| 高速道路を撤去し、緑あふれる清渓川を復元。世界の注目を集めた奇跡のプロジェクトは、これを起爆剤に、衰退した旧市街の活性化をはかる大胆な都市戦略だった。歴史と環境と経済が共存するエコシティの実像にせまる。 |
|
|
時を編む建築 日本建築学会設計競技優秀作品集 2011年度
|
著者 : 日本建築学会
税込価格 : ¥2,625
(本体 : ¥2,500)
出版 :技報堂出版
発送可能時間 : 
|
|
| 「時を編む建築」をテーマにした、2011年度日本建築学会設計競技における全国入選作品・支部入選作品を掲載。各作品の講評、応募要項、入選者・応募数一覧なども収録。 |
|
|
都市の冠
|
著者 : ブルーノ・タウト
税込価格 : ¥4,200
(本体 : ¥4,000)
出版 :中央公論美術出版
発送可能時間 : 
|
|
| モダニズムを登場させたブルーノ・タウトの建築と都市に関する論考と設計案を中核として、3名のタウト支持者の文章を加えて編集した書。モダニズムの根源がどのようなものだったかがわかる。 |
|
|
パリ神話と都市景観 マレ保全地区における浄化と排除の論理
|
著者 : 荒又 美陽
税込価格 : ¥3,990
(本体 : ¥3,800)
出版 :明石書店
発送可能時間 : 
|
|
| 歴史的景観を生かした美観地区へと再生されたパリの下町・マレ地区。しかし、その再生は本当に成功だったのだろうか。歴史的資料をベースに、近年の行政資料などを加え、1960年代のマレ地区の保存という決定を捉え直す。 |
|
|
東日本大震災からの復興まちづくり
|
著者 : 佐藤 滋
税込価格 : ¥2,310
(本体 : ¥2,200)
出版 :大月書店
発送可能時間 : 
|
|
| 東日本大震災からの復旧・復興は、これまで積み重ねられてきた住民主体のまちづくりの成果の上に立ってこそ、達成される。復興まちづくりの最前線で奮闘する専門家たちによる、現状報告と提言をまとめる。 |
|
|
われわれは明日どこに住むか 3・11後の建築・まち
|
著者 : 日本建築学会
税込価格 : ¥2,100
(本体 : ¥2,000)
出版 :彰国社
発送可能時間 : 
|
|
| 3・11後、どこから何を始めればいいのか。建築・都市・哲学・社会学・ランドスケープ分野の14人が、建築・まちの明日のビジョンを熱く語る。2011年8月開催の日本建築学会大会記念シンポジウムの記録をもとに再構成。 |
|
|
アーキテクト2.0 2011年以後の建築家像 藤村龍至/TEAM ROUNDABOUTインタビュー集
|
著者 : 藤村 龍至
税込価格 : ¥2,100
(本体 : ¥2,000)
出版 :彰国社
発送可能時間 : 
|
|
| 「情報化」「郊外化」を起点とし、1995年以後2000年代を通じて社会的関心が高まってきた建築・都市領域におけるトピック群を論じたインタビュー集。『ROUNDABOUT JOURNAL』掲載を中心に書籍化。 |
|