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第十堰日誌
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著者 : 姫野 雅義
税込価格 : ¥1,575
(本体 : ¥1,500)
出版 :吉野川シンポジウム実行委員会
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| 長年、吉野川可動堰問題に取り組み、2010年に不慮の事故でなくなった姫野雅義によるコラムをまとめる。吉野川シンポジウム実行委員会の会報『吉野川だより』連載をもとに書籍化。 |
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流域環境を科学する 荒川流域の水と緑を考える
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著者 : 高村 弘毅
税込価格 : ¥4,200
(本体 : ¥4,000)
出版 :古今書院
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| 水害を起こす荒川との調和の方策が施行されてきた過程で、水辺や流域の自然環境が破壊、あるいは脆弱化した。荒川流域における環境の脆弱化抑制と修復・再生、ならびに同流域の人々の風俗・習慣について論じる。 |
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水が世界を支配する
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著者 : スティーブン・ソロモン
税込価格 : ¥2,100
(本体 : ¥2,000)
出版 :集英社
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| 古代から、水に挑み、水を味方につけたものが時代を制してきた。現代でもなお、水の戦いに勝つものが世界を制する。水をキーワードに世界史の謎を解き、水と人類との関係を壮大な時空間スケールで語る。 |
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京都の治水と昭和大水害
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著者 : 植村 善博
税込価格 : ¥2,625
(本体 : ¥2,500)
出版 :文理閣
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| 自然地理学の立場から、京都の鴨川・桂川・宇治川の水害・治水の歴史を明らかにするとともに、昭和9年風水害と昭和10年大水害の実態、要因、復旧活動、河川改修事業などの特徴を分析する。 |
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「水都」大阪物語 再生への歴史文化的考察
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著者 : 橋爪 紳也
税込価格 : ¥2,940
(本体 : ¥2,800)
出版 :藤原書店
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| 文明の源であり、人間社会の生命線でありながら、他方では人々の営みを一瞬にして破壊する恐るべき力をもつ「水」。水と陸のあわいに育まれてきた豊饒な文化を歴史のなかに辿り、「水都」大阪再生へのヴィジョンを描く。 |
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淀川の治水翁 大橋房太郎伝
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著者 : 小川 清
税込価格 : ¥1,575
(本体 : ¥1,500)
出版 :東方出版
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| 明治時代、大阪の人々の命を守るため、淀川の治水に人生を賭けた大橋房太郎。時代の波に翻弄されながら諦めず、世紀の大事業を実現させたその情熱と生涯をたどる。写真や図版も多数収録。 |
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図説日本の河川
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著者 : 小倉 紀雄
税込価格 : ¥4,515
(本体 : ¥4,300)
出版 :朝倉書店
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| 北海道から九州・沖縄まで日本全国の特徴的な河川50あまりを取り上げ、その現状や特徴、魅力、豊かさなどを、写真やビジュアルな図とともに見開きで紹介する。 |
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近世の淀川治水 日本史リブレット 93
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著者 : 村田 路人
税込価格 : ¥840
(本体 : ¥800)
出版 :山川出版社
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| 豊臣政権期および江戸時代における淀川治水の実態を、畿内河川整備事業の展開、堤防維持システムである国役普請制度の確立過程、日常的な河川管理制度のあり方などの側面から検討する。 |
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川の百科事典
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著者 : 高橋 裕
税込価格 : ¥15,750
(本体 : ¥15,000)
出版 :丸善
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| 川の利用や河川に設置される構造物など、川関係のキーワードを読み物風に解説する総論と、川に関する事項を50音順に並べて説明した各論からなる事典。河川・湖沼・ダムおよび人名の一覧表なども掲載。 |
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首都圏の水があぶない 利根川の治水・利水・環境は、いま 岩波ブックレット No.706
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著者 : 大熊 孝
税込価格 : ¥504
(本体 : ¥480)
出版 :岩波書店
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| 流域面積日本一の利根川治水の変遷を江戸時代から概観し、流域における開発事業や自然環境の変貌と再生など、現在の問題点を探る。 |
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