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新川なぜなぜおもしろ読本 防災から親水まで
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著者 : 建設技術研究所
税込価格 : ¥2,100
(本体 : ¥2,000)
出版 :ナノオプトニクス・エナジー出版局
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| 「川って何?」から、ダムのメリット・デメリット、洪水からまちを守るためのさまざまな仕組みまで、意外と知らない、川にまつわる疑問や秘密を、Q&A形式で解説します。〔「川の科学なぜなぜおもしろ読本」(山海堂 1997年刊)の改題増補改訂〕 |
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海岸工学 その誕生と発展 わかりやすい港湾・空港工学シリーズ
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著者 : 合田 良實
税込価格 : ¥3,780
(本体 : ¥3,600)
出版 :技報堂出版
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| 海岸工学がどのような背景で誕生したのか、その後どのように発展してきたかを、実務家の視点で紹介。海外で普及していながら国内ではあまり使われない研究成果や、海外での認識が低い日本の知見についても指摘する。 |
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第十堰日誌
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著者 : 姫野 雅義
税込価格 : ¥1,575
(本体 : ¥1,500)
出版 :吉野川シンポジウム実行委員会
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| 長年、吉野川可動堰問題に取り組み、2010年に不慮の事故でなくなった姫野雅義によるコラムをまとめる。吉野川シンポジウム実行委員会の会報『吉野川だより』連載をもとに書籍化。 |
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水を守りに、森へ 地下水の持続可能性を求めて 筑摩選書 0032
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著者 : 山田 健
税込価格 : ¥1,575
(本体 : ¥1,500)
出版 :筑摩書房
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| 水に生かされている企業が、水を守るのは当然だ。そんな単純明快な思いからスタートした、水を育むための森づくり。ところが想定外の難題が次々に襲い掛かってきて…。百年先を見すえて挑む、森林再生プロジェクトの記録。 |
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水マネジメントにおけるソフトパス・アプローチ “水を救う”テクニック
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著者 : オリバー・M.ブランデス
税込価格 : ¥2,520
(本体 : ¥2,400)
出版 :ガイアブックス
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| 急増する世界の水需要に対応するためには、どのような考え方、工夫がいるのか。地球人口が限りある水資源を公平に分かち合い、持続可能な社会を築くための水資源管理法とその政策の再構築を提案する。 |
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河川六法 平成24年版
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著者 : 河川法研究会
税込価格 : ¥6,720
(本体 : ¥6,400)
出版 :大成出版社
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| 河川行政事務の遂行に当たっての手引きとなるべく、河川法等の関係法令をまとめる。前版に必要な検討・修正を加えて、平成23年11月時点での最新の内容に改訂。法令207件、告示25件、例規182件、判例2件を収録。 |
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ダムと鉄道 一大事業の裏側にいつも列車が走っていた 交通新聞社新書 036
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著者 : 武田 元秀
税込価格 : ¥840
(本体 : ¥800)
出版 :交通新聞社
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| 黒部峡谷鉄道、大井川鐵道井川線のアプト式区間など、日本列島にはダムを建設するために造られた鉄道が多数ある。国内におけるダムと鉄道の密接な関係を、写真や建設資料とともに紹介する。 |
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流域環境を科学する 荒川流域の水と緑を考える
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著者 : 高村 弘毅
税込価格 : ¥4,200
(本体 : ¥4,000)
出版 :古今書院
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| 水害を起こす荒川との調和の方策が施行されてきた過程で、水辺や流域の自然環境が破壊、あるいは脆弱化した。荒川流域における環境の脆弱化抑制と修復・再生、ならびに同流域の人々の風俗・習慣について論じる。 |
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川から見た国土論
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著者 : 高橋 裕
税込価格 : ¥3,780
(本体 : ¥3,600)
出版 :鹿島出版会
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| 異常気象・豪雨・大災害…。いま、弱体化しつつある日本の国土。河川学の第一人者が、20世紀後半から今日まで、日本の川と社会のめまぐるしい変化を辿る。東京大学・芝浦工業大学の最終講義も収録。 |
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新河川堤防学 河川堤防システムの整備と管理の実際
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著者 : 吉川 勝秀
税込価格 : ¥5,460
(本体 : ¥5,200)
出版 :技報堂出版
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| 道路と同様に国土を形成する基幹的なインフラである河川堤防を“線”および“システム”としてとらえ、河川堤防システムの整備と管理を中心としつつ、治水の基本も含めて論じる。 |
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