|
富士日記 中 改版 中公文庫
|
著者 : 武田 百合子
税込価格 : ¥980
(本体 : ¥933)
出版 :中央公論新社
発送可能時間 : 
|
|
|
|
|
板尾日記 7
|
著者 : 板尾 創路
税込価格 : ¥1,575
(本体 : ¥1,500)
出版 :リトルモア
発送可能時間 : 
|
|
| 映画監督・板尾創路、世界へ! 2作目の監督作品「月光ノ仮面」がモントリオール世界映画祭に参加するなど、多忙を極めた1年の刻々と変化する日々を書き綴る。2011年1月1日から12月31日までの日記を収録。 |
|
|
サミュエル・ピープスの日記 第10巻 1669年
|
著者 : サミュエル・ピープス
税込価格 : ¥4,410
(本体 : ¥4,200)
出版 :国文社
発送可能時間 : 
|
|
| 17世紀のイギリス紳士サミュエル・ピープスが、10年間にわたって書き残した、イギリス近代史の第一資料ともいえる日記を集成。第10巻は、1669年1月〜5月分を収録する。人名要覧も掲載。 |
|
|
私日記 7 飛んで行く時間は幸福の印
|
著者 : 曽野 綾子
税込価格 : ¥2,100
(本体 : ¥2,000)
出版 :海竜社
発送可能時間 : 
|
|
| この世に安全、安心はない! どれほど最悪を予想しても人生ではそれ以上に最悪なことが起こる。だから人間は思い上がれないのである−。鋭くも温かい眼差しが語る日本人への痛烈なメッセージ。『Voice』連載を単行本化。 |
|
|
山本周五郎戦中日記
|
著者 : 山本 周五郎
税込価格 : ¥1,680
(本体 : ¥1,600)
出版 :角川春樹事務所
発送可能時間 : 
|
|
| 太平洋戦争中の緊迫した状況のなか、作家として、そして家族の大黒柱として、何を考え、どう生きたか。山本周五郎が遺した日記のうち、1941年12月8日から1945年2月4日までを全文収録。 |
|
|
小さな天体 全サバティカル日記 København▷Santa Barbara
|
著者 : 加藤 典洋
税込価格 : ¥2,310
(本体 : ¥2,200)
出版 :新潮社
発送可能時間 : 
|
|
| 春夏はデンマークのコペンハーゲン、秋冬はアメリカ西海岸サンタバーバラ。帰国したのは震災後の日本だった…。アイスランドの火山灰から福島第一原発の放射能まで、約1年間の特別研究休暇の記録。『考える人』掲載を書籍化。 |
|
|
はげましてはげまされて 93歳正造じいちゃん56年間のまんが絵日記
|
著者 : 竹浪 正造
税込価格 : ¥1,365
(本体 : ¥1,300)
出版 :廣済堂出版
発送可能時間 : 
|
|
| 子どもの成長、巣立ち、かあさんの入院、そしてお別れ…。忘れていた日本の家族の姿がそこにあった。昭和29年から平成23年まで、著者が家族のさまざまな出来事を描き続けた「まんが絵日記」を紹介。 |
|
|
福永武彦戦後日記
|
著者 : 福永 武彦
税込価格 : ¥2,415
(本体 : ¥2,300)
出版 :新潮社
発送可能時間 : 
|
|
| 「僕はここに噓を書かなかったから」 文学の道の模索、病との闘い、妻との不和、幼子への思い。終戦まもない1945年9月1日から47年7月31日まで、断続的にきわめて克明に綴られた、作家・福永武彦誕生の記録。 |
|
|
三時のわたし
|
著者 : 浅生 ハルミン
税込価格 : ¥1,680
(本体 : ¥1,600)
出版 :本の雑誌社
発送可能時間 : 
|
|
| 浅生ハルミンの、おかしくて、少しフシギな日常を描いた「午後3時日記」。2010年1月1日から12月31日までの1年間、毎日午後3時に何をしていたかを、絵と文で記録する。 |
|
|
戦中派焼け跡日記 昭和21年 小学館文庫 や4−3
|
著者 : 山田 風太郎
税込価格 : ¥770
(本体 : ¥733)
出版 :小学館
発送可能時間 : 
|
|
|
|