|
覇王の死 二階堂蘭子の帰還 講談社ノベルス ニF−15
|
著者 : 二階堂 黎人
税込価格 : ¥1,554
(本体 : ¥1,480)
出版 :講談社
発送可能時間 : 
|
|
| 資産家・邑知家の血を受け継ぐ尾崎智仁と瓜二つの青木俊治。莫大な財産を求め、智仁になりすました彼は能登半島の村へと向かう。だが、そこには惨劇が…。名探偵・二階堂蘭子が事件の謎に挑む。『メフィスト』連載を加筆訂正。 |
|
|
冬の灯台が語るとき HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS 1856
|
著者 : ヨハン・テオリン
税込価格 : ¥1,890
(本体 : ¥1,800)
出版 :早川書房
発送可能時間 : 
|
|
| 【スウェーデン推理作家アカデミー賞最優秀長篇賞】【英国推理作家協会賞インターナショナル・ダガー賞】【「ガラスの鍵」賞】スウェーデンのエーランド島に移住し、灯台を望む屋敷に住み始めたヨアキムとその家族。しかし一家を不幸が襲い、屋敷にも異変が現れる。そしてクリスマス、猛吹雪で孤立した屋敷に歓迎されざる客たちが訪れ…。傑作ミステリ。 |
|
|
異史・第三次世界大戦 最終戦争、勃発! RYU NOVELS
|
著者 : 羅門 祐人
税込価格 : ¥980
(本体 : ¥933)
出版 :経済界
発送可能時間 : 
|
|
| ドイツ、イタリア、ソ連が組んだ枢軸国と、アメリカ、イギリス、日本が中心となった連合国によって争われた第二次世界大戦の終焉から7年。世界は大亜細亜同盟と枢軸連合とに分かれ、新たな危機に直面していた…。 |
|
|
奇面館の殺人 講談社ノベルス アI−12
|
著者 : 綾辻 行人
税込価格 : ¥1,344
(本体 : ¥1,280)
出版 :講談社
発送可能時間 : 
|
|
| 奇面館主人に招かれた6人の男たちは全員、奇妙な仮面で「顔」を隠す。季節外れの吹雪で館が孤立したとき、「奇面の間」に転がった凄惨な死体は何を語る? 異様な状況下、名探偵・鹿谷門実が圧巻の推理を展開する。 |
|
|
アンダルシア 講談社ノベルス シO−03
|
著者 : 真保 裕一
税込価格 : ¥1,113
(本体 : ¥1,060)
出版 :講談社
発送可能時間 : 
|
|
| ヨーロッパの小国・アンドラで殺人事件発生。外務省邦人保護担当の黒田は現地に向かい、ひとりの日本女性と出会う。彼女は何者なのか。ふくれあがる疑念とともに、黒田にも危険が迫り…。〔2011年刊の再刊〕 |
|
|
教室の亡霊 C・NOVELS 26−13
|
著者 : 内田 康夫
税込価格 : ¥900
(本体 : ¥857)
出版 :中央公論新社
発送可能時間 : 
|
|
| 群馬県にある中学校の教室で、かつてその中学で教鞭を執っていた男の死体が発見された。被害者のポケットには、新人女性教師との2ショットを合成した写真が。現代の教育現場を取り巻く問題に、浅見光彦が挑む。〔2010年刊の再刊〕 |
|
|
月光の刺客 長編社会派サスペンス JOY NOVELS
|
著者 : 森村 誠一
税込価格 : ¥900
(本体 : ¥857)
出版 :実業之日本社
発送可能時間 : 
|
|
| 「刺客」の異名をとる凄腕の殺し屋・奥佳墨。向かい合うは、連鎖する事件にその気配を嗅ぎつけた棟居刑事。法網と正義の隙間を抉る息づまる攻防の果てに、浮き彫りにされる巨悪の正体とは…。〔2010年刊の再刊〕 |
|
|
十津川警部西武新宿線の死角 長編トラベル・ミステリー JOY NOVELS
|
著者 : 西村 京太郎
税込価格 : ¥860
(本体 : ¥819)
出版 :実業之日本社
発送可能時間 : 
|
|
| 西武新宿線高田馬場駅で、若い女性が刺殺された。犯人と目され逮捕されたのは、警視庁捜査一課・西本刑事の友人。十津川警部の捜査と平行して、西本は友人の無罪を信じて独自に動き出す。『月刊ジェイ・ノベル』連載を書籍化。 |
|
|
十津川警部日本縦断長篇ベスト選集 14 怒りの北陸本線 TOKUMA NOVELS
|
著者 : 西村 京太郎
税込価格 : ¥900
(本体 : ¥857)
出版 :徳間書店
発送可能時間 : 
|
|
| 新宿で背中を刺され両眼を抉られた男の死体が発見される。被害者の部屋のカレンダーには北陸の温泉地を巡る予定が記入されていた。十津川と亀井は捜査のため富山に向かうが、また新たな殺人事件が…。巻末に特別連載を収録。 |
|
|
篠ノ井線・姨捨駅スイッチバックで殺せ 長篇トラベルミステリー TOKUMA NOVELS
|
著者 : 西村 京太郎
税込価格 : ¥900
(本体 : ¥857)
出版 :徳間書店
発送可能時間 : 
|
|
| 500万円の謝礼で、代わりに小説を書いてほしい。そんな、人気作家からの依頼にこたえるため長野取材に出かけた作家志望の北村は、姨捨駅で奇妙な女に出会う…。『問題小説』連載を単行本化。 |
|